沿革

1882年(明治15年)
東洋紡の基盤の一つである大阪紡が創立される
1886年(明治19年)
三重紡 創立
1914年(大正3年)
三重紡と大阪紡が合併し、東洋紡が誕生
1931年(昭和6年)
大阪合同紡と合併。世界で最大規模をもつ紡績企業に躍進
1956年(昭和31年)
合繊事業への進出
1963年(昭和38年)
フイルム事業へ進出
1966年(昭和41年)
呉羽紡と合併、国内最大規模の紡績会社となる
1970年(昭和45年)
プラスチック事業に進出
1972年(昭和47年)
生化学(バイオ)事業に進出
1979年(昭和54年)
世界で初めて一段法海水淡水化モジュールを開発
1982年(昭和57年)
創立百周年を迎える
東洋紡百周年記念バイオテクノロジー研究財団を設立
2002年(平成14年)
連結売上で非繊維事業が、繊維事業を上回る
世界初のアルミニウム系(非アンチモン系・非チタン系)ポリエステル重合触媒を開発
2010年(平成22年)
サウジアラビアで初となる海水淡水化用逆浸透膜エレメントの製造・販売会社を設立
2012年(平成24年)
創立百三十周年を迎える
新企業スローガン「Ideas & Chemistry」を制定
「東洋紡株式会社」に商号を変更
2013年(平成25年)
スペインの診断薬・診断機器のグローバル製造販売会社スピンリアクト社を買収
複屈折による着色(虹むら)を解消した超複屈折ポリエステルフィルム「コスモシャイン®SRF」を開発
2014年(平成26年)
世界2位のエアバッグ用原糸メーカー、PHP Fibers GmbHをタイのインドラマ社と共同で買収
サウジアラビアの海水淡水化用逆浸透膜の生産設備を増設
DIC株式会社と無延伸フィルム生産子会社の合併を行い「キャストフィルムジャパン株式会社」を設立
2015年(平成27年)
敦賀事業所に酵素精製新棟を建設、精製能力を50%増強
次世代の骨再建材料として製品化をめざす「骨再生誘導材」の治験を開始
機能性素材「COCOMI(心美)™」と心理・生理計測技術で、生体情報計測ウエア市場に参入

もっと詳しく沿革を知りたい方は「TOYOBOストーリー」をご覧ください
[TOYOBO STORY]東洋紡の130年の軌跡

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