社会をゆたかにし、
自らも進化するという
確かな信念がある
TOYOBOは創立以来、その時々に社会から求められる価値を提供し、世の中をゆたかにすることに貢献してきました。その基軸にあるのは、『順理則裕』(なすべきことをなし、ゆたかにする)という企業理念です。この理念は体系化され、社員の進むべき方向性を明確に示す礎として大切に受け継がれています。
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創立以来受け継がれてきた想い、挑戦し続ける姿勢。
そして、社員一人ひとりの成長を支える風土。
TOYOBOで働くという選択にきっとつながる私たちの価値観や大切にしていることを知ってください。
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TOYOBOは創立以来、その時々に社会から求められる価値を提供し、世の中をゆたかにすることに貢献してきました。その基軸にあるのは、『順理則裕』(なすべきことをなし、ゆたかにする)という企業理念です。この理念は体系化され、社員の進むべき方向性を明確に示す礎として大切に受け継がれています。
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『順理則裕』
なすべきことをなし
ゆたかにする
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私たちは、素材+サイエンスで
人と地球に求められる
ソリューションを創造し続ける
グループになります
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私たちは、
変化を恐れず、
変化を楽しみ、
変化をつくります
1921年4月13日、81歳の渋沢は東洋紡本社で「道徳経済合一説」について講演し、北宋の儒学者・程頤の言葉『順理則裕』(理に従えば豊かになる)を揮毫(きごう)しました。
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1882年に渋沢栄一によって設立された大阪紡が1914年に三重紡と合併してできたのが東洋紡。創立以来140年、時代の変化に応じて事業構造を柔軟に変えてきました。とくに1990年代後半からは、祖業である衣料用繊維事業から、フィルムや高機能素材事業の拡大を進め、その結果、1995年度には売上の60%を占めていた衣料繊維が、2020年度以降にはフィルムや高機能素材が80%以上を占めるまでに変化しました。
HISTORY
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社会が抱える課題に対し、ビジネスを通じてその解決に貢献していく。 TOYOBOは人々が安心してくらせる「ゆたか」な社会を実現し、結果として自社の企業価値も向上させる、スパイラルアップを目指しています。具体的には、今後の社会を見据えて「人権」「健康」「快適な空間」「脱炭素」などの重点課題を設定し、取り組みやソリューション提供を行っていきます。
INNOVATION
素材+サイエンスで人と地球に求められる
ソリューションを創造し続けるグループになります
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TOYOBOでは、人材を最も重要な経営の源と考えています。多様な個性や意見を持つ従業員一人一人の成長をサポートし、社内外で活躍・自己実現できる環境を整えることで、グループ全体の存続・発展が可能になると考えています。
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Human Resource Development
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Work style reform
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Easy to work at