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研究開発

東洋紡のコア技術

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開発方針 「環境、ヘルスケア、高機能で、社会に貢献する価値を、創りつづけるカテゴリー・リーダー」を目指します

執行役員 事業開発企画室、知的財産総括室、総合研究所の統括 事業開発企画室長、知的財産総括室長 上乃 均

当社の事業を支えているのは、合成繊維の開発から蓄積された「高分子重合・変性」「高分子成形加工」の技術、酵母培養によるパルプ廃液処理研究から発展した「バイオ技術」のコア技術群です。これらのコア技術を利用して、光学用高透明ポリエステルフィルム、スーパー繊維、人工腎臓用中空糸膜、臨床検査薬用酵素といった、高機能製品を世に送り出しました。これらの製品は、当社の事業拡大に大きく貢献してきました。

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研究開発体制

東洋紡の研究開発体制をご紹介します。

社外受賞歴

2016年
繊維学会論文賞 蒸気凝固法で作ったポリ-p-フェニレンベンゾビスオキサゾール繊維の結晶a軸の選択配向に関して新規に確認されたランダム配向についての研究
2016年
日本材料学会技術賞 三次元スプリング構造体「ブレスエアー®」の開発
2015年
日本油化学会工業技術賞 バイオ界面活性剤(マンノシルエリスリトールリピッド)の量産技術の確立とスキンケア素材への実用化

その他受賞歴一覧

[Special Contents]東洋紡をもっと知るための特設コンテンツ

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